下乳の魅力に迫る

美乳の画像を探している最中に、綺麗な下乳の画像が目に留まったのでまとめてみました。乳首の魅力を遥かに凌駕するとまで言われている下乳。英語でもそのまま下(under)乳(boob)を繋げて「underboob」と言うようです。エロの発想というか感覚的なものって世界共通なんですね。

前置きはさておき、早速下乳の魅力とともに下乳の画像をご紹介していきたいと思います。

世の男性がこよなく愛してやまないと言われているおっぱいですが、大きく分けると全部で7つのパーツと部位で構成されているそうです。

デコルテ、下乳、横乳、乳毛、乳輪、乳首、乳頭。
余談ですが、谷間は部位ではなく空間なので含まないようです。

7つのパーツの中でも人気が高い下乳。下乳が見える瞬間に、思わず息を飲んでしまう男性も多いのだとか。女性が服を脱ぐ際に、着ていた洋服がめくれ上がっていくあの瞬間です。

たしかに下乳に目が釘付けになります。この瞬間こそが、女性の象徴であるおっぱいの魅力を最大限に引き出せる瞬間なのかもしれません。

乳首が見える瞬間にも感動を覚える私ですが、乳首には乳首の、下乳には下乳の魅力が引き立つ瞬間というのが個々に存在してもよいと思うのです。下乳で言うなれば、やはりこのタイミングではないでしょうか。

洋服だけではなく、ブラジャーから下乳が溢れる瞬間も忘れてはいけません。

洋服とブラジャー、甲乙つけ難い瞬間ではありますが、なかなかノーブラの女性を見かけることのないこのご時世。ブラジャーから出てくる下乳の方が目にする機会の方が多いのではないでしょうか。

重みを感じさせる弾力のあるおっぱいがたまりません。思わず下から支えて重さを確認してみたくなってしまいますが、そう思わせるのもまた下乳だからこそなのかもしれません。おっぱいの重みという意味では、一番それを感じさせるのが下乳だと私は思うわけであります。

手ブラも素敵ですが、隠すものの何もないおっぱいも、挑発的でソソられます。下乳のボリュームとプルプル感を感じさせる魅力的な一枚です。

下乳といえば下からのアングルを思い浮かべてしまう私ですが、寝転んでいる女性の下乳、もといおっぱいがムニュっとなっているのを見るのも好きです。

腕なんかで押されてムニュっとしてるおっぱいも最高です。ハリと弾力って下乳を語る上で欠かせないものなのかもしれません。

よく、お椀型のおっぱいが綺麗だなんて言ったりしますが、そのお椀型の核となる部分を担っているのも下乳ではないかと思います。

6~9種類もあると言われているおっぱいの形状ですが、釣鐘型、下垂型、半球型、お椀型、と様々な呼び名がつけられています。中でも円錐型はお椀型と並んで最強と称される形状の一つです。乳首にかけてピンと上向きの形をしているおっぱいの形状を指す言葉です。下乳だけではなく美乳を語る際にも必至となってくるバストライン。エロスやロマンを感じてしまうのも納得せざるをえません。
ある意味乳首が見えているよりもエロく感じてしまう下乳。今や「下乳美女」や「下乳天使」という言葉まで誕生してしまっているくらい、下乳の人気は世に浸透してきているようです。

個人的には、下乳プラス@セクシーなぽてっと唇のコラボがこの上なく好きです。

長々と書いてしまいましたが、いかがでしたでしょうか。

書いていて下乳に憧れを抱き始めてしまったので、とりあえず今日帰ったら、おっぱいの栄養素と謳われている鶏肉(からあげだったかも)とキャベツでも食べてみようと思います。ではでは。

下乳LOVE!!!

nanairo

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